何でお金をもらえるの?
これは疑問に思って当然です。
管理人も当初はめっちゃ警戒したのできちんと調べまくりました。
一言で言うと、
「企業が用意する無料のプログラムに協力することによってお小遣いが得られる」
ということです。
これでは簡単すぎてまだよく分からないですよね?
下記にてそれぞれのお小遣いが稼げる仕組みを詳しくご説明致します。
メールを受信するだけでお小遣い(ポイント)が貯まるものと、メールを受信した中に書いてある行動(クリック・サイト訪問など)をおこすことによってポイントを得ることができる、2種類のプログラムがあります。
メール受信するだけはまさしくメール受信するだけでポイントが貯まります。
当然、ラクなのはメールを受信するだけでポイントが稼げる方ですが、クリックする方はメールを受信するだけのものに比べてポイントが高かったり特典がついていたりします。
どちらも企業にとっては、商品紹介・サービス紹介などが書いてあるメールを見てもらうのが本来の目的です。
見てもらえることにより「企業側としては広告宣伝」となり、商品の知名度・サービスの知名度が広まるわけです。
これにより、協力した私達には報酬としてポイントが与えられます。
このもらったポイントを貯めて「現金」に変えることが出来るのです。
分りやすい例として「テレビ番組とスポンサー」の関係を思い浮かべて下さい。
私たちがテレビ番組を無料で見れるのは、番組の途中に流れるCMのおかげです。
スポンサーが番組の制作費を負担しているのはこのCMを流して商品などを視聴者に見てもらうためなんです。こちらのメール受信でお小遣い稼ぎの仕組みも一緒です。
こちらはもうおわかりですよね?
企業が用意するアンケートに答えること
によりお小遣いがもらえます。ネットが普及するまでのアンケートといえばそれは大変なものでした。
街頭に出たり、ハガキを送って調査したりと・・・。
それがこのネット接続環境の普及により、そのアンケートに適した相手にピンポイントにアンケートに答えてもらうことが出来るようになりました。
事前の無料会員登録により、「性別・年代・好きなもの」などの区別が会員ごとにまとめれますので、より的確に調査をすすめることが出来ます。街頭に出たりハガキを出したり・・・と不特定多数に非効率的な手段をとる必要がなくなったというわけです。
つまりアンケート会社としてはアンケートにかかる経費が大幅に削減・作業も効率化されました。アンケートに協力している私達に「アンケートへの謝礼」としてポイントが与えられます。
このポイントを貯めて現金や商品券などと交換することが出来るんです。
参照1:⇒ 1万5千円分の商品券と交換(iMiネットの例)
参照2:⇒ 5千円分の図書券と交換(iMiネットの例)
よく雑誌などで紹介している懸賞。それらのネットバージョンです。
今まではお気に入りの懸賞に応募しようとしても、ハガキ代・切手代、さらに手間がかかる為になんとなく面倒くさいというイメージがありましたよね?
ところがネット接続環境の普及により、ネット上で懸賞の応募が出来るようになり応募方法がずいぶんとラクになりました。しかも切手代などかからず無料で行えます。
懸賞サイトに無料の会員登録を行うことで自動的に懸賞に応募されたり・自分で応募することによって商品券や商品を得るチャンスが生まれます。
企業側としては懸賞により企業イメージを高めたり、企業の商品・サービスの宣伝となります。この仕組みにより私達には商品当選のチャンスが生まれるわけです。
ちなみに管理人は必要ない商品が当たった場合にはオークションで売って現金に変えています。電化製品やプレミアムものは意外に高く売れたりしますよ。
次項ではさらに上手にこれらのプログラムで稼ぐコツをご紹介致します。
| ←前項:流行のお小遣い稼ぎって? | 上手に稼ぐコツ:次項→ |
| お小遣い系No1 | お小遣い系No2 | お小遣い系No3 |
フルーツメール![]() |
iMiネット![]() |
MY DIRECTRY![]() |
| お小遣い稼ぎの王道。 毎月現金1000万円 が当たるチャンスもあり! |
富士通が出資の老舗サイト 1ポイントが10円の高額ポイント アンケートでも貯まります |
NTTナビスペースが運営。 メール受信で1ポイント。 1200円から現金交換 |
| [ フルーツメール 詳細 ] | [ iMiネット 詳細 ] | [ MY DIRECTRY 詳細 ] |
| 1クリック募金集 | |
|---|---|
| 1クリックで 救える命がある |
何故、クリックすると募金できるのか? それは上記無料のお小遣いプログラムと同じ理屈なんです。 登録先をクリックすることでスポンサーのサイトにリンクされます。 リンクされるコトによりスポンサーサイトの宣伝になる。 スポンサーは宣伝のお礼に報酬を支払う。 その報酬が各募金先へと支払われるのです。 |